沖縄シーズン表
| 月 | 気温 | 水温 | スーツ | 風向き |
|---|---|---|---|---|
| 1月 | 20℃ | 22℃ | ![]() |
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| 2月 | 15〜18℃ | 20℃ | ||
| 3月 | 23℃ | |||
| 4月 | 20℃ | 24℃ | ![]() |
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| 5月 | 25〜30℃ | 25〜28℃ | ||
| 6月 | ![]() |
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| 7月 | 30℃ | |||
| 8月 | 28〜30℃ | |||
| 9月 | ||||
| 10月 | 25℃ | 26〜24℃ | ||
| 11月 | 23〜22℃ | ![]() |
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| 12月 | 22℃ | ![]() |
ダイビングポイントは、 台風を除けば夏はどのポイントでも潜れますが、北よりの風が多くなる冬場は、島やリーフの南側のポイントで潜ることが多くなります。
ケラマ諸島・チービシ諸島・沖縄本島は通年をカラフルな魚が見れ、夏から秋は幼魚の群れや回遊魚などが見どころです。
冬はウミウシが多く、ケラマ諸島やチービシ諸島にダイビングに行く際にクルーザーからザトウクジラの姿を見かけることもあります。
また、ダイビング中にザトウクジラのラブソング(オスクジラのみが発する声)が聞こえる場合もありますよ。
また、チービシ諸島の「ナガンヌ北」ではサンゴの産卵の後(5月〜6月)に、ジンベイザメが見られることもあります。
| 月 | 季節 | 見どころ | 服装 |
|---|---|---|---|
| 1月 | 真冬 | ![]() |
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| 2月 | |||
| 3月 | 早春 | ![]() |
|
| 4月 | 春 | ウミガメの交尾 サンゴの産卵 |
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| 5月 | 春〜梅雨 | サンゴの産卵 稚魚 産卵 子育て マグロ系 |
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| 6月 | 梅雨〜初夏 | ||
| 7月※ | 真夏 | ||
| 8月※ | |||
| 9月※ | |||
| 10月※ | 初秋 | マグロ系 | ![]() |
| 11月 | 秋 | マグロ系 グルクマの群れ ウミウシの交接 |
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| 12月 | 冬 | ![]() |
沖縄は1年中暑いイメージですがこれは間違い!!
秋から冬にかけては長袖・トレーナー・上着を必ず持って来てくださいね。
本土に比べれば寒くはありませんが、風が強く気温よりも寒く感じられると思います。
そして、那覇空港に到着したらまず湿気の多さにビックリするのではありませんか?
5月のゴールデンウィーク頃から梅雨に入り6月末頃までは雨が降り、更にジメジメした湿気を感じます。
真夏は本土と気温は変わらないのですが、紫外線が1.5倍から2倍と強く、日焼け止めを塗っても焼けてしまい、更にはヤケドになってしまうお客様もいらっしゃるくらいですので、小さなお子様連れのお客様はとくに気をつけてください。
また、ビーチなどでは日陰がない場所もありますから帽子等は必需品です。水分補給もお忘れなく!!
ダイビングではウエットスーツを着ますが着ていないことろは日焼けしてしまうので、日焼け止めを塗って潜ってくださいね。
10月頃から天気が悪かったりすると肌寒くなってくるので、船の上ではウィンドブレイカーなど羽織るものを持って行くとよいでしょう。







